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熟母未亡人かずみ 娘の彼氏に抱かれて…

本作『熟母未亡人かずみ 娘の彼氏に抱かれて…』は、タイトル通り、恋人の母親である五十路間近の熟女・かずみとイイ仲になり、背徳的な関係を持ってしまうという濃厚極まるストーリー。原画を担当するのは、かつてD’zブランドの『吊』などの問題作で世間を騒がせた『THE SEIJI』氏!よりエロスを増大させた妖しくも肉感豊かな筆致で、若い欲望に翻弄される熟れ切った女体の悩ましい魅力を余すところなく描き切る!恋人・杏子の目を盗みながら続けられる、かずみとの許されざる関係……その結末は一体!?プレイ次第ではラブラブな展開、はたまた母と娘入り乱れる修羅場、そして夢の母娘丼プレイもあり!?『熟母未亡人かずみ 娘の彼氏に抱かれて…』で、貴方も熟女の魅力を御堪能あれ!!

熟母未亡人かずみ 娘の彼氏に抱かれて…

作者THE SEIJI 
メーカーU・Me SOFT 
シリーズ 
タグゲーム 未亡人 年上 母娘 巨乳 
登録日 2012-08-01 

軍人狩り

気高き将校は牝家畜と化す!祖国イクラエムと敵国ジャルツとの戦争が長期化する中、美人女性将校であるイライザは亡命国家を作る為、参謀であるメイヤとともに辺境の島国サイガを訪れる。だがしかしそこは、軍人による略奪と性暴力がまかり通る無法地帯だった。イライザは早速、亡命国家の樹立と軍部の指導を申し出るが、他国の介入をよく思わない統治者ドーラスの罠に嵌まり、囚われの身となった果てに、淫辱の限りを尽くされてしまう。果たしてイライザは、祖国への誇りを支えに屈することなく立ち向かえるのか……。

軍人狩り

作者いっせー 
メーカーPortion 
シリーズ 
タグゲーム めがね 巨乳 制服 
登録日 2012-07-27 

ボクのママン探し

――もう、この子ったら……。私のお風呂を覗いたり、下着を盗んだり、視線はおっぱいばっかり向いてて……。いよいよ、来るべき時が来てしまったようね――「実は私ね。武士クンのママじゃ、ないかも知れないの」「えっ?」「今まで黙っててごめんなさい。でもこれ以上、あなたを惑わせないわ。あなたには私を含め、‘8人のママン候補者’たちがいるのよ」「えっ?えっ?」ピッ、ポッ、パッ!……TURURURURU……!「あ〜、もしもし?……そろそろ頃合いだと思うの。そうなのよぉー。じゃあ週明けにも、そっちへ引っ越すからぁー」「えっ?ええっ!?」「私たちは、あなたが自分の息子だという確証が持てない。みんなあなたのことが好きだから、自分からは調べたくないの。 これから他のママン候補者たちを紹介するわ。その中から、あなたの本当のママを見つけ出しなさい」「エエェェェェェェェェエエ!? 突然なに言い出すんだよォ!ボクのママは!結花ママひとりだけだいっ!」「……他のママたちも、全員が美人で、おっぱいが大きいけど?」「……」「とにかく、会うだけでも会ってみたら?」「……はい。そうします」――ママン捜しの始まり、始まり〜。あなたにとって、本当の‘ママン’は見つかるのでしょうか?――

ボクのママン探し

作者天乃御剣 
メーカーTRYSET 
シリーズ 
タグゲーム  巨乳 未亡人 
登録日 2012-07-27 

愛する妻、真理子が隣室で抱かれるまで〜あなたが知らない事、彼がたくさん教えてくれました〜

主人公『指原康』とヒロイン『指原真理子』は新婚の夫婦。ある日、妻に他の男の影があることに気づく。浮気をしているかどうかを問いただすと彼女は頷き、ゆっくりと浮気の事実を告白し始めた。相手の男が遅漏で挿入されても中々終わってくれないこと……康とのセックスと違って何度もイかされてしまうこと……初めて子宮を突かれたことで、その快感に目覚めてしまったこと……愛する妻の告白に、激しい嫉妬を覚える康。だが同時に、その告白に興奮していた康は、真理子に一つのお願いをする。……その男を呼んで、僕の目の前で抱かれてくれ、と。 『あなたの目の前でも、きっとすごく感じちゃうけど……いいの本当に?』康は頷き、真理子は微かに微笑む。歪んだ夫婦の夜が始まった……

愛する妻、真理子が隣室で抱かれるまで〜あなたが知らない事、彼がたくさん教えてくれました〜

作者ジェントル佐々木 
メーカーアトリエさくら 
シリーズアトリエさくら人妻シリーズ 
タグゲーム NTR めがね 巨乳 OL 人妻 
登録日 2012-07-27 

堕ちてゆく聖職淑女〜いけない、夫に無理矢理やらされていただけなのに感じちゃう〜

「こんな時間に呼び出すなんて、何だろう……?」俺・石神明(いしがみあきら)は、真夜中の学校に忍び込んでいた。その決して褒められたものでない行為をしているのには、もちろん訳がある。俺が所属する水泳部の顧問、憧れの真里先生に呼び出されているからだ。俺の携帯にかけてきた真里先生は、短く時間と場所だけを告げて来るように命じ、一方的に通話を切ってしまった。訳を尋ねる暇さえなかったのだ。到着した男子更衣室の扉の鍵は開いていた。俺は、細く開けた扉から身体をすべり込ませる。更衣室内は濃密な暗闇が立ちこめていた。明かりをつけないで待つように言われていたので、電気のスイッチは探さないでおく。(時間は合っているはずだけど……少し待つか)暗闇の中でどのくらい物思いにふけっていたのだろうか。すでに時間の感覚がない。扉のきしむ音で我に返った。「待たせてしまったかしら……?」「い、いえ……。それほどでも」「今夜も……よろしくね。石川くん……」(石川……?)それを聞いて、俺には閃くものがあった。(真里先生……携帯番号を間違えたな)水泳部の友人に石川彰という男がいる。名前の読みが同じで、姓の音も似ていることから、たまに間違えられる。真里先生の携帯の電話帳でも、上下一段違いで登録されていたのだろう。彰にかけるつもりが、一段違いの俺のところにかけてしまった……というのは、ありそうなことだ。(このまま……彰の振りをするか)名前が似ていることもあって、彰と俺とは仲がよい。しかし、最近の彰は何か考え事をすることが多くなった。悩みがあるなら相談しろとは言ったが、まあ友人に話せるくらいの悩みを悩みとは言わないのかもしれない。(彰が悩んでいたの、真里先生のことと関係あるに違いない……)そう確信した俺は、成り行きにまかせることにした。「あきらくん、横になって……肩の力を抜いて。泳ぐ時と一緒よ……」真里先生が俺の身体に覆いかぶさってくる。「ふふふ……。緊張しているのね。肩がガチガチよ」真里先生の息吹が俺の唇に当たった。それほどまでに唇同士が接近しているのだ。先生のたおやかな手が、肩から腹部へと這い下りてきた。「ここは、もっと固くなっているのかしら……?」ズボンのベルトを外され、下着ごとずり下ろされる。強ばりきっている男性器がぶるんと飛び出した。血潮を溜め込んで熱くなっているため、外気がひんやりと感じられる。「やさしくしてあげるから……」期待感に悶えている肉柱へ、真里先生の細指がそっと絡みついてきた……

堕ちてゆく聖職淑女〜いけない、夫に無理矢理やらされていただけなのに感じちゃう〜

作者一河のあ 
メーカーモノグラム 
シリーズ 
タグゲーム 女教師 水着 めがね 巨乳 人妻 
登録日 2012-07-27 

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