田舎男連れ去り補姦録
ぐへへへなんも知らずに女が来た。田舎暮らしに憧れたんだとよ。なんもない田舎に来たらヤルことっつったら一つしか無かろう。都会みたいに何一つ娯楽っちゅうもんは無い。じゃっからオスメスのお遊戯会のみよ。かっさらってばこばこしたっどぉぉぉぉぉ!
- 作者
- DJ 手淫
- タグ
- 同人辱め男性癒し淡白・あっさりおっぱいパラレル拷問ぶっかけSM巨乳成人
- 登録日
- 2020年10月3日
ぐへへへなんも知らずに女が来た。田舎暮らしに憧れたんだとよ。なんもない田舎に来たらヤルことっつったら一つしか無かろう。都会みたいに何一つ娯楽っちゅうもんは無い。じゃっからオスメスのお遊戯会のみよ。かっさらってばこばこしたっどぉぉぉぉぉ!
これは昭和初期のお話。今では考えられないが、精神疾患患者が家人となった場合、日本憲法にて私宅監置という法が施され、事実適用されていた。コンクリートでできた冷たい部屋が家の離れに設置され、患者はそこを住居とし、閉ざされた闇の中で暮らしていた。あるものは食事を運ぶための小さな窓と簡易式のトイレのみ。世間の目からひた隠すように扱われ、最低限の生活を余儀なくされるためのもので尊厳もあったものではない。狭く暗い悪臭漂う部屋で衰弱する者や発狂する者も現れ、精神状態はさらに増悪。結果さらに内縁の者達との距離は遠ざかり、深い孤独の空間だけがそこにあった。
この世の中なんてろくなもんじゃない。幼少の頃より勉強ばかりの毎日で、たどり着いた先が、関東屈指の大手企業。私は同期の中でも一番優れた人材だと自分自身で勝手に思っていた。だが現実はどうだ・・・上には上がいるもんで、私は結局井の中の蛙だった。営業成績は周囲の中でも常に最下位。長年築き上げたプライドと自尊心はぬぐいきれなかった。やり場のない自分に対する苛立ちと溜まるストレスに心の底から憤りを感じていた。痛烈な上司の叱責を機に私は会社をトんだ。もう世逃げしよう....そんな思いが頭を過り、傷心の旅に出た。世間と乖離した人生を送っていたところで幸せになんてなれるわけがない・・・。たどり着いた旅館の女将さんから珍妙で濃厚なサービスを受けて、私は改心し、再起を図る。
ある町の都市伝説で、腹痛を感ずる時に恐怖の出来事が起こるという噂が囁かれた。おどけた中年のピエロがそこに現れ、排泄の手伝いを行うというなんともおぞましい話だった。その名は『ぺニス猥頭』。強烈なサウンドを響かせながら脱糞させることこそ彼の美学であり、至高の芸術なのだ。大便とは程遠い美少女から繰り出される『匂い』『音』『サイズ』が織り成す究極のシンフォニー。まるでジャンボ芋虫のごとき大便を引きずり出す様は、まさにこの世の地獄絵図。大便のプロ、DJ手淫がお送りする珠玉の期待作!バレンタインデーがなんぼのもんじゃいっ!チョコよりもウンコです!
しんしんと粉雪が舞うある年の大晦日、孤独に打ち震えながらそば屋を営む屋台があった。そこへ何処からともなく●●二人連れの貧相な母親が屋台を訪れ、一杯分のお金であたたかいそばを注文した。なんという哀れな恰好の●●たちだ・・・母親なんて、目も当てられん!こんな極寒の時に薄い新聞紙だけを纏っているとは・・・・店主はその親子の様相に言葉を失った。寒空の下、店主の良心に熱い灯がともる。お代は受け取らず、残り一玉のそばを丁寧に湯がき、無邪気な●●らに提供した。そばをすするその姿を母親は愛おしむように見つめていた。・・・・この母親にも温もりを提供しなくてはならない。咄嗟によぎったその思いはみるみると股間を膨らませ、母親を路地裏にいざなう。