一杯のかけそば
しんしんと粉雪が舞うある年の大晦日、孤独に打ち震えながらそば屋を営む屋台があった。そこへ何処からともなく●●二人連れの貧相な母親が屋台を訪れ、一杯分のお金であたたかいそばを注文した。なんという哀れな恰好の●●たちだ・・・母親なんて、目も当てられん!こんな極寒の時に薄い新聞紙だけを纏っているとは・・・・店主はその親子の様相に言葉を失った。寒空の下、店主の良心に熱い灯がともる。お代は受け取らず、残り一玉のそばを丁寧に湯がき、無邪気な●●らに提供した。そばをすするその姿を母親は愛おしむように見つめていた。・・・・この母親にも温もりを提供しなくてはならない。咄嗟によぎったその思いはみるみると股間を膨らませ、母親を路地裏にいざなう。
- 作者
- DJ 手淫
- タグ
- 同人成人男性癒しバイオレンスハードボイルドおっぱいオールハッピー料理中出しNTR熟女
- 登録日
- 2019年12月31日
