亜美は孤児院育ち。ある日、院が経営悪化から立ち退きを強いられていることを知り、借金取りのもとで働くことを志願する。しかし亜美のやる仕事とはいやらしい見せ物に出ることだった。何人もの男に体をまさぐられ、それを大勢の客が眺める。苦しくて死ぬほど恥ずかしいはずなのに、なぜかすごく気持ちいい。盛大にイッたあとは本番が。マスクを被った男に犯されるが、その声には聞き覚えがあった。
学園祭の日、学校で利央と3Pをした亜弥と倫子。そこにやってきたのは利央の二人の姉。姉たちは利央が外で女の子とえっちしても気にしない。それで利央は家と学校のWで二人の女の子を相手にすることに。そして冬。雪山のレンタルロッジに来たのは利央といつもの4人。なぜか女の子たちは仲良くやっており、利央は仲間はずれになったような気分に。しかし、それは女たちの陰謀だったのだ。
風邪と偽り、マスクをしたまま学校にきたしおり。彼女の口の中には兄の精液が入っている。今日一日、これを口に入れたまま過ごさなければならないのだ。しかし、さおりはついその精液を飲んでしまう。代わりの精液を調達しなければとあせるしおりは、いじめられっ子の少年、中村に声をかける。人気のない場所に誘い込み、いきなりフェラをするしおりに中村は驚くが、しおりが淫乱なのだと思い、しおりを犯す。
月宮はいつものように学校で体育教師に抱かれていた。約束はアヌスだけを使うこと。初めてを先生にあげるのだけはイヤだと拒んでいるのだ。だが、月宮のアヌスはどんどん開発されて、アナルビーズを抜かれる快感に酔いしれる。お尻でこんなに感じるのなら、と思うともう月宮は我慢できない。自ら生ハメをねだり、入れられただけでイッてしまう。だが、本番はまだまだこれから。