存在理由
- 作者
- あきふじさとし
- メーカー
- 富士美出版
- タグ
- 漫画単行本
- 登録日
- 2012年5月2日
「いくよ、ママ…っ。」目の前に無防備にさらけ出される熟れた躰……。もっとも身近な『女』へ募らせる想いはやがて母や姉を性欲の対象に変えていく……!!
要と舞はクラス公認のカップル。あまりぱっとしない要と比べ、舞は綺麗な顔立ち、気立ての良さに加えて巨乳なので、男子生徒の目を引いていた。その話を要から聞いた舞は、要が悔しがらないことに憤慨する。舞に言われて、彼女が他の男に奪われることを想像した要は、「舞はボクだけのモノだ!!」と叫ぶ。舞の巨乳にかぶりつき、お互いが自分たちだけのものだということを確認しあう。
広海の母は教育評論家。今日もテレビで理想の教育について語っている。それを自宅のテレビで見つめる広海とその友人たち。彼らは広海の母を犯すことを計画していたのだ。服を脱がされ、広海に助けを求める母だが、広海は母の呼びかけに応じない。これは広海が言い出したことだったのだ。広海はいつも母を求めていたが、母は仕事ばかりで構ってくれなかった。その母を自分の側に引き寄せるには、力ずくで奪うしかないと決めたのだった。
熟れた肢体の火照りは夫だけでは満足できない…。一人のオンナとして、妻が、母が、その身を快楽に堕としてゆく…!