とある大型モールのフードコートで体験した狂おしい程魅惑的な時間
当時俺は大学4年、事情があって大学を休学していた。精神的に何もする気力も無く、蒸し暑い真夏日の中、ふらふらと駅前に向かった…駅前にある大型モールのフードコート、家族連れが多い中俺は一人でたこ焼きを食べていた。そんな男がそのフードコートで働いて、狂おしい程魅惑的な出来事に巻き込まれる官能小説です。爆乳、人妻、黒髪美女…文字数は13421文字でPDF形式で13枚
- 作者
- 恣撤沿線
- タグ
- 同人ノベル恋愛熟女人妻巨乳
- 登録日
- 2014年3月17日



