催淫体質~僕の体臭を嗅いだ女性は全員発情~
僕の体臭を嗅いだ女性は、強●的に発情してしまう。パワハラOL課長も、生意気な妹も、通りすがりの●●も、みんなが僕に発情するのだった。■内容全108頁4万文字以上
- 作者
- 農耕の妖精
- シリーズ
- 催淫体質
- タグ
- 同人おっぱい脚義妹男性成人OL熟女童貞アナルオナニーハーレム制服
- 登録日
- 2020年6月14日
僕の体臭を嗅いだ女性は、強●的に発情してしまう。パワハラOL課長も、生意気な妹も、通りすがりの●●も、みんなが僕に発情するのだった。■内容全108頁4万文字以上
■物語------------------------------------------------------------------------ある日に、男(祭祀)のスマホへと「催●」なるアプリがインストールされる。アプリは、あらゆる者への操作を可能とする神器だった。性欲を持て余した祭祀は、以前から恋焦がれた黒百合女学園の支配を目論む。由緒ある黒百合女学園は、男という存在の一切を排した、極めて閉鎖的な空間だった。------------------------------------------------------------------------■概要------------------------------------------------------------------------ページ:180頁以上文字数:7万文字以上
とある住宅地で牛乳配達をする●●が人妻達から注目されていた。自転車の荷台に牛乳を積んで団地を直走る●●の姿は、もはや近所において馴染み深い光景となっている。●●の名前を翔太といい、家族の居ない身である彼は、学生でありながら生活費を稼ぐ為に毎日と仕事に勤しんでいた。愛らしい容姿と健気な性格が、女性陣の母性本能を激しく擽るのだろう。始めは頭を撫でる程度がせいぜいだったスキンシップも、最近はエスカレートが止まらないようで、事ある毎に女性陣からハグやキスといった過激なセクハラを受けていた。CG枚数:8枚ページ数:300ページ(*)本書は、ももいろノベルスにて販売されていた「寄り合い所帯~人妻魅了のパンデミック~」を校正した内容となっています。