母子筆下ろしの夜 いじめられている巨根の息子に母の肉欲と愛情で自信を
’デカチンなことは良いことなのよ’息子に肉欲と愛情たっぷりの手ほどきをする母親いじめを克服すべく、自信をつける息子母子相姦小説文字数は3800字程度です
- 作者
- ピンクすとりーと
- タグ
- 同人男性中出し学園もの熟女人妻・主婦フェララブラブ・あまあま家族ほのぼの感動成人近親相姦
- 登録日
- 2019年9月2日
’デカチンなことは良いことなのよ’息子に肉欲と愛情たっぷりの手ほどきをする母親いじめを克服すべく、自信をつける息子母子相姦小説文字数は3800字程度です
こんな行為が日課になっているなんて・・・・・息子と裸になって濃密に絡み合う風呂場罪深くも愛おしい母子の情事母子相姦小説文字数は5000字程度です。
一人息子を持つ未亡人の母が息子と混浴温泉旅行へ行くという内容を母目線で書きました。母子相姦小説
だけど、そのすっぽんぽん見られ事件以来・・・・・。母の様子が急変する。「タカくん・・・・・男の子の成長って素敵よねぇ」とか「やっぱり年頃の子って興味津々なのかしら」母に自らの成長した股間を見られ、風呂場で射精をする息子。ついに母に自室へ行ってもいいか問われ・・・。