あずさキャット
それは何気ない、いつもの放課後。入部したてで何もわからない私に澪先輩が迫ってきたんです。澪「ほんとに可愛いな、梓は」梓「ふにゃっ」澪「すごい敏感、もうこんなに濡れてる!」梓「だ、だめです! そんなにいじっちゃ」ちょっと憧れる澪先輩。私はいいようにされてしまうんですが…でも、こうなったら私だって犯ってやるです!
- 作者
- H.H
- メーカー
- 漫画 / アニメ
- シリーズ
- キミノシラナイ軽音部
- タグ
- 同人バイブ拘束レズ制服学園もの
- 登録日
- 2010年10月13日
それは何気ない、いつもの放課後。入部したてで何もわからない私に澪先輩が迫ってきたんです。澪「ほんとに可愛いな、梓は」梓「ふにゃっ」澪「すごい敏感、もうこんなに濡れてる!」梓「だ、だめです! そんなにいじっちゃ」ちょっと憧れる澪先輩。私はいいようにされてしまうんですが…でも、こうなったら私だって犯ってやるです!
琴○紬は困惑していた。豪華なホテルの一室で父の有力な取引相手の男が、軽音部の部員を人質に紬に対して卑猥な行為を要求してきたのだ。「お友達をこんな目に遭わせられないわ」やむを得ず言われるままにスカートをたくし上げる。モモを触られ、股間を舌で愛撫され、「下着の上から、私のを吸って…!」そして行為はますますエスカレートしていった。フェラを強要され、口に大量の精液をぶちまけられた挙句、ついには…「我慢よ。 お父様のため みんなのため、いまはこの人に従うの」目に見えない拘束でがんじがらめの紬。嬌声の果てに、彼女が見つめるものとは