極東の雌豚を躾ける境界線
敵兵に捕えられた正○は、敵の手により快楽堕ちした喜○と浅○の姿を目の当たりにする。仲間を守る為体を差し出す正○も、強姦されるうちに快楽に目覚め始めて…
- 作者
- H.H
- メーカー
- パロディその他
- タグ
- 同人巨乳乱交貧乳中出し
- 登録日
- 2011年11月11日
敵兵に捕えられた正○は、敵の手により快楽堕ちした喜○と浅○の姿を目の当たりにする。仲間を守る為体を差し出す正○も、強姦されるうちに快楽に目覚め始めて…
公園で泣いている幼少の澪ちゃんに、知らないお兄さんが話しかけてきたよ。理由を話して相談に乗ってもらったまではよかったけれど気がついたらお兄さんのお家にご招待されていました。恥ずかしいが気持ちいい。知らなかった、こんな世界があったなんて…秋〇澪をロリっと拉致したキミノシラナイ軽音部全ページ、フルカラーです。
いつも元気で積極的。そんな、り○ちゃんこと田○中律が柄にもなく顔を赤らめていた。胸を揉まれ、肌をなでられ、ついつい本来の女の子らしい嬌声さえもれてしまう。というのも○学時代の女友達が自宅に遊びに来てふざけた勢いで淫らな行為に発展したからだ。律の制服を一枚ずつ脱がせながら彼女が言う。「り○ちゃんって可愛かったんだね!」「もうっ、人のこと何だと思ってたんだよぅ…」そんな文句を言ってるうちにブラまで剥ぎ取られた。「もうやめてよぉ、私のことからかってるんでしょ?」「ん〜ん、ぜんぜん」友達が背中側から腕をまわして胸をまさぐる。体のあちこちを撫で回され、気づけばいつの間にか淫蜜があふれていた。やがてそんな秘所にも指が滑り込み…り○ちゃんを可愛くエッチに表現したキミノシラナイ軽音部
北の戦乱から七年が過ぎた。その間、妖気を抑えつつ身を潜めていたク○ア達は散っていった仲間の仇を討つために力をたくわえていた。その方法とは…「うっひゃ〜、見ろよク○ア。このグッショリ具合」「ヘ○ン、お願いだ…もう…!」妖気を高めることは性的興奮に近い。その特性を応用し、妖気を発散しない代わりに性的興奮を使っての淫靡な修行が繰り広げられる!「ん、ぅあ…ひあぁぁぁぁぁ!!」
「何で、こんなことになったんだろう…」部室で自分を慰めることに夢中になっていた秋○澪は、遅れてやってきた部員たちの登場に慌てふためきバイブを差し込んだままステージへ。無事に演奏が終わったと油断したその時、コードを足にひっかけて羞恥の股間を衆目に晒してしまう!?それを皮切りに男性客との乱交ステージの幕が開く!唯「あはは〜、ム○ちゃん汁だくだねぇ」紬「私、体温高いから〜」律「いい顔になってるぞ、澪〜」澪「ここは天国ですか!?子宮が突かれすぎてバカになるぅぅ」唯がはしゃぎ、律がいいくるめ、紬が興奮する初期メンバーによる乱交な内容です!