あいらんど 淫虐の章
目が覚めると、見慣れぬ場所…自分は誰なのか…何もわからない…記憶も何も思い出せぬまま、人里離れた場所で六郎は幾人もの女性と淫らな関係を繰り広げていく。淫悦の章に続き淫虐の章ついに発売!特集: まぐろ帝國特集
- 作者
- まぐろ帝國
- メーカー
- 茜新社
- シリーズ
- あいらんど
- タグ
- 漫画単行本職業色々美少女巨乳コスプレ
- 登録日
- 2011年8月12日
目が覚めると、見慣れぬ場所…自分は誰なのか…何もわからない…記憶も何も思い出せぬまま、人里離れた場所で六郎は幾人もの女性と淫らな関係を繰り広げていく。淫悦の章に続き淫虐の章ついに発売!特集: まぐろ帝國特集
目が覚めると、見慣れぬ場所…自分は誰なのか…何もわからない…記憶も何も思い出せぬまま、人里離れた場所で六郎は幾人もの女性と淫らな関係を繰り広げていく。ロ●ータ、美少女、人妻、様々な女性と何度も何度も淫靡な宴が続いていく。まぐろ帝國の放つ淫靡で奇怪な世界をお楽しみ下さい。特集: まぐろ帝國特集
人里離れた島の一軒家で、六郎と瞳は暮らしている。ある日、双葉が六郎を海に誘い出す。そこにはいつもの美里たちがいた。浜辺でやるスイカ割り、狙う的はスイカではなく、六郎を取り巻く少女たちだ。まとわりつく彼女たちに、六郎は本当に自分でいいのかと今さら問いかける。もちろん答は「そんなあなただからいいの」。浜辺の饗宴が終わり、六郎が浅い眠りから覚めると、そこには瞳がいた。
今朝は、六郎を取り巻く女たちは、みなバタフライ姿のメイドに。これも六郎がメイド姿で奉仕するようにと言い渡したからだというが、六郎には記憶がない。女たちは「奉仕してあげる」と言って、六郎のチ○ポを取り合うようにしてむしゃぶりつくが、食事の支度や部屋の片づけをしてくれるわけでもない。結局何もかも瞳に押しつけられるような形になってしまうが、最後に六郎を独り占めにできるのは、やっぱり瞳。