アルバイトで家庭教師を始めた俺は、教え子の母親と肉体関係を持つようになった
現在、専門学校1回生の俺は、学校で美容関連の勉強に励む傍ら「家庭教師」のアルバイトをしている。勉強を教えるのは俺にとって喜びになっているが、俺はこの家庭教師の仕事で、勉強を教える喜びとは対極に位置するような‘だらしない喜び’を知ってしまった……。家庭教師としてとある家庭にやってきた主人公に、勉強を教える相手であるお子さんの母親が肉体関係を迫る。「お母さん………本当に、いいんですか……?」「いいのよ、頑張って我が子を教えてくれたお礼よ、それに私も、あなたみたいな若い男の子とセックスしたかったから……」短編創作小説です。それほど激しい性的描写はありません。ソフトエッチの作品です。文字数は約3400字です。
- 作者
- ピンクメトロ
- タグ
- 同人ノベル学園もの恋愛巨乳
- 登録日
- 2014年6月19日
