戦乙女ヴァルキリーG
神々と魔族たちの最終戦争・ラグナロクが終了した後のミッドガルドは、いまだ混沌が支配していた。かつて、暗黒騎士団長を務めていたデュークは天界の至宝・ヴァルキリーたちを虜にし、ミッドガルドの混乱に乗じて魔界の勢力のほぼ半分を手中にして、荒れ果てたミッドガルドに自分の王国を建設しようとしていた。そして、ラグナロク後に一命を取り留めたアリーヤや、父親離れしたヒルデガード、デュークに骨抜きにされたファフニールなどに国作りを協力させ、夜は夜で肉棒に奉仕させるという生活を送っていた。そこに、天界に帰ったはずのレイアが戻ってくる。オーディンが遁走した後のアースガルドお混乱を収めたレイアは、デュークのことが忘れられずに『ミッドガルドの民を守る』という名目でやってきたのだ。レイアが戻ってきたことにやぶさかではないデュークだったが、アリーヤをはじめ、ハーレムにまた女神が増えてしまうということで、ひと騒動が起こってしまう…。特集: ルネブランド特集
- 作者
- 田丸まこと
- メーカー
- ルネ
- シリーズ
- 戦乙女ヴァルキリー
- タグ
- ゲームハーレム3P・4P女戦士巨乳ファンタジー
- 登録日
- 2010年10月29日
