快速痴漢電車 1両目
電車通学のマキは、毎朝の痴漢に悩まされる日々を送っており、声をあげることはおろか、一緒に通学しているトモとカナにも話せずにいるのであった。そんなある日の朝、いつもの満員電車の中で、痴漢の淫らな指にあわせて、トモが悪ふざけでマキの豊乳をむんずと愛撫。思わず甘い吐息で声を震わせたマキは、明日こそは痴漢に対して声をあげ抵抗しようと誓い眠りにつくのだったが、翌日の痴漢の執拗な責めと、級友たちがみせる態度の違和感にマキは、さらなる恐怖と快感で体を震わせ、やがて電車の床にへたりこむのであった。特集: COMIC阿吽特集
- 作者
- おおとりりゅうじ
- メーカー
- ヒット出版社(阿吽)
- シリーズ
- 快速痴漢電車
- タグ
- 漫画コミック誌痴漢
- 登録日
- 2012年8月28日
