HITOMI -偽典 生贄夫人-【第3話】
経営難に陥った夫の会社を立て直すために、銀行の融資の担保に差し出された、美貌の人妻、ひとみ。夫以外に男性経験を持たない貞淑な妻であったひとみは、初めて味わう執拗な肉体検査に淫らな反応を示してしまう。帝都銀行の工藤と熊沢物産の熊沢社長は敏感な肉体と清楚な感性を持つひとみの麗しさに狂喜し、さらに淫らな責めを繰り返す。そしてかつて味わったことのない、深く狂おしいエクスタシーを迎えるひとみ。――だが、凌辱の宴はまだ終わらなかった。熊沢は、ひとみの持つ最後の聖域、禁断の秘肛に狙いを定め…。あの官能劇画の金字塔「生贄夫人」を、肛辱キング・飛野俊之が至高のオマージュ!!究極のアナル責めが幕を開ける第3話!!鬼窪浩久「生贄夫人」全巻セットはこちら
- 作者
- 飛野俊之
- メーカー
- 海王社(サイベリア)
- シリーズ
- HITOMI -偽典 生贄夫人-
- タグ
- 漫画アナル調教凌辱人妻コミック誌
- 登録日
- 2011年2月10日
