作品「午後の紅潮」

午後の紅潮

人妻の弥生は夫を愛していたが、最近夫の仕事が忙しくてアッチのほうがご無沙汰気味。しかたなくエッチな下着でオナニーをしていたが、それを彼女に憧れている少年、直樹に見られてしまう。このことは誰にも言わないからと直樹は弥生にセックスを迫る。最初、本番は駄目だと口でだけしてくれた弥生だが、そこに夫が帰ってきてしまい、二人でトイレに隠れる。夫に見つかるかもしれないというスリルが彼女のスイッチを入れる。

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作者
JUN
メーカー
茜新社(コミックテンマ)
タグ
漫画中出しバイブフェラオナニー人妻巨乳熟女コミック誌
登録日
2010年9月8日