作品「幼馴染とはじめてエッチしてから、俺達の行為はどんどん激しくなっていった 第3話」

幼馴染とはじめてエッチしてから、俺達の行為はどんどん激しくなっていった 第3話

小さい頃から幼馴染の○校生の若い男女が、初体験で体を交え、セックスの快楽と喜びを知る。それから、回数を重ねるごとに、激しさを増し、エスカレートしていく二人の行為。快楽を求めるためにお互いの体を使って様々なプレイを実践していく二人。フェラチオ、パイズリ、シックスナイン、そしてお尻の穴を使ったアナルセックス。全4話の官能小説です。本作品は第3話。デートで気分が盛り上がった二人はついに、ホテルで初体験。夢中になって貪りあう互いの体。セックスの喜びを知った日。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「レロレロォ、レロォ、ムパムパンパッ、レロロレロ」エロさの極限のような濃厚でいやらしいキス。お互いの舌と唇をお互いで舐め合い。お互いの唾液を交換し合う。二人の愛を確かめ合うようにお互いの口を頬張りあう。熱く激しく。「レロレロ、ペロレロレロ、ンハァ、レロレロレロッ、ンッ、ペロレロ」「ンハァ、こ、浩太っ、ハァァァ、気持ちいいっ、レロレロレロッ」すでに優奈も俺も全裸。生まれたままの姿。俺はもうはち切れんばかりにビンビンになってヒクついているペニスを優奈に見せた。「優奈、俺のここ、もうこんなになっちゃってるんだ…」優奈はとても愛おしそうな表情を浮かべる。「おっきい……。男の人のここって、こんなになるんだ…。大きいけど、浩太のおちんちんだもんね。なんだかすごく可愛い」そう言うと、優奈は俺のペニスを口に含んだ。「ジュブブブッ、ジュブブブッ」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー3400字程度です。

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作者
ピンクメトロ
メーカー
オリジナル
シリーズ
幼馴染とはじめてエッチしてから、俺達の行為はどんどん激しくなっていった
タグ
同人ノベル恋愛フェラオナニー
登録日
2013年4月3日