作品「雨がふっても傘さして」

雨がふっても傘さして

二十歳を間近にして、子供のいない伯父の養子になった紅野抄。一度も訪れたことのない楓の辻町に降り立った彼は一人の少女とぶつかり合う。それが○年生の少女、呼虹らいるとの出逢いであった。そして二人は旅立ってしまった伯父のせいで二人きりの生活を始めることになる。切なく、そしてえっちな…。新進気鋭のロ○ータ作家、人面石発見器によるハートフルラブロマンス。画像8枚を含む、139ページ。

この同人の購入はこちら

作者
Lノベルズ
メーカー
オリジナル
タグ
同人ロリ系パンチラ処女ノベル
登録日
2003年5月9日