近くの市民プールの水泳教室でインストラクターの仕事を始めた私 生徒たちのモ...
自宅近くの市民プールで水泳のインストラクターの仕事を始めたとある人妻。主婦業では感じられない毎日のメリハリに喜んでいた彼女だが、仕事とは’別の楽しみ’を見つける・・・。成長して大きくなった男子生徒の肉体。紺色のビキニはモッコリと大きく膨れ上がっていた。彼女はとある人一倍積極的な生徒に言い寄られ、彼に筆下ろしをする。エスカレートしてゆく行為は激しさを増し、最後は複数人の生徒を相手に自らの熟れた肉体を差し出す彼女。一夏の過激な思い出を作ったのは、初めてセックスという行為を知った男子生徒たちであり、そして何より専業主婦からセックス指南のインストラクターに変わり果てた彼女自身だった・・・。みんな女性の穴が恋しくて仕方ないのです。口の穴、お尻の穴、そしてオマ○コ。「ブジュ・・・ズジュチュチュチュッッッッッ・・・・・・」「あああああぁぁぁぁぁああぁぁぁぁ!!!!!」創作官能小説です。主人公(人妻)目線で書いています。文字数は4200字程度です。
- 作者
- ピンクメトロ
- タグ
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- 登録日
- 2020年6月18日
