作品「バイト先の明子さん 地下室編」

バイト先の明子さん 地下室編

明子さんが忘れ物を取りに来たのは、お店を締めようとした午後9時前だった。忘れ物はレジのすぐ近くにあることを僕は知っていたが、地下室で見かけたと嘘をついた。シャンプーした明子さんのいい匂いが、狭い地下室に充満していた。僕はもう我慢できない――。基本 11枚合計 129枚企画・制作: キンク文庫

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作者
キンク文庫
シリーズ
バイト先の明子さん
タグ
同人成人巨乳スカトロ浣腸ラブラブ・あまあま乳首・乳輪男性熟女
登録日
2019年9月10日