※本作品はコミックマグナムVol.13に掲載されています。コミックマグナムは単品と同価格でとってもお得です!まいなぁぼぉい×球魔王が描く超変態女体化調教物語の第4話。馬用の興奮剤をペニスに大量投入され射精を禁じられたユウ。そんな彼の前に差し出されたのは、マスクを被り鎖に繋がれた女。主人から許しを得たユウはがむしゃらに膣を目指す。それが、姉の膣だと知ることなく……
美しき男女の双子…彼らには秘密があった。夜な夜な、いやらしい禁断の遊びを二人で繰り返している事。そして…異性を異常なまでにひきつけてしまう事。少年の怜は優しく大人しい性格だが、血の繋がった叔母さんまでをも魅了する能力を持ち全ての女性は性奴隷へと望んで化す。少女の蓮は妖しい魔性をもち弟だけでなくあらゆる男性と関係を持つ。二人のもう一つの秘密が解けるとき、本当の「愛」が生まれる…!!爆乳絵師山本よし文が贈る妖しとエロスの超大作。
吉岡家の若殿、伊織。抜きん出た剣の腕を持つ美少年の正体は、彼と瓜二つの容姿をもつ妹姫、沙織である。彼女は若くして命を落とした兄と入れかわり、妖術師シノの力を借りて‘伊織’として、家督を継いだのだ。──普段は若殿として凛と振る舞うも、股間に貼りつく疑似男根に悩まされ、ロリ少女シノの手コキに慰められる伊織だが、謀反を狙う華厳あさひの謀略により、男装剣士は囚われることに。少女娼婦のフェラや疑似レズプレイに責めたてられ、さらには、あさひの逆レイプで男根を去勢されてしまう若殿。あさひの父、熊方も加わった、アナル拡張責めのすえ、巨根の前に処女を散らすのだった。そして緊縛されたまま中出し調教され、伊織は自身を牝として改造されていく。完全に女体化し、張り出す巨乳を遊女の着物に包み、民に晒されるお姫様。家臣のイチモツにフェラ奉仕し、媚態を責め立てられる露出輪姦の中、精汁をぶっかけられながら、沙織はだらしなく絶頂を迎え、ただただ牝奴隷へと貶められていく…。


末期がんで入院中の夫を見舞いに行く途中の電車の中で、痴漢を働いている甥の幸彦を目撃してしまった真理子。真理子は体を張ってその痴漢行為を止めるが、改めて自分をたずねてきた幸彦が心と体に深い悩を抱えていることを知る。同情したまり子は思わず幸彦のペニスを口に含んでしまい、遂には禁断の肉の交わりが……。