BAMBLove!
剣道部の厳しく生意気な後輩、早瀬栞那。彼女のしごきに耐えかねた少年は、偶然手にした時間を止めるストップウォッチで後輩少女を懲らしめることを計画する。試合を口実に呼び出してまんまと動きを停止させイタズラをしてやろうとするが、途中で栞那の意識だけが戻ってしまう。身動きが取れない彼女は卑劣な行為を罵倒するが、少年は彼女の胴着を脱がして膨らみかけの胸や股間を指責めし、無抵抗な少女を絶頂させる。だが剣道少女は隙をついて少年からストップウォッチを奪い、お返しにと少年の時間を止めて勃起したペニスを弄り始め……。 特集:
BAMBLove!
| 作者 | さいもん |
|---|---|
| メーカー | キルタイムコミュニケーション(コミックアンリアル) |
| シリーズ | |
| タグ | 漫画 コミック誌 フェラ スレンダー 美乳 ツンデレ 学園もの |
| 登録日 | 2014-05-18 |
魔獣浄化少女ウテア soul.1 カレンの花
世界と親友を守るため、過酷な運命へと立ち向かう魔法少女、華蓮と魅月の物語第1話! ウテア・チャームこと華蓮とウテア・グレースこと魅月は不思議な生物クリオと契約し魔法戦士として怪物と戦っていた。ある日、学園内で出現した魔獣を浄化するため、ウテアに変身する2人だが魅月が魔獣の触手に捕まってしまう。激怒した華蓮の必殺技で魔獣を粉砕するも、直後華蓮は見知らぬ異空間へと飛ばされてしまう。そこでは倒したはずの魔獣に魅月が大量の触手で性器をほじくられ辱しめを受けていた。その事に驚きを隠せない華蓮は、クリオの助言で魅月を救うため代わりに魔獣の触手を受け入れるのだが……。 特集:
魔獣浄化少女ウテア soul.1 カレンの花
| 作者 | すずはねすず |
|---|---|
| メーカー | キルタイムコミュニケーション(コミックアンリアル) |
| シリーズ | 魔獣浄化少女ウテア |
| タグ | 漫画 学園もの 魔法少女 変身ヒロイン 触手 ファンタジー 辱め コミック誌 |
| 登録日 | 2014-05-18 |
ドロップアウト 後編
深刻な労働力減少問題の打開策として学業浪人者で肉体的魅力のある者を性的労働に従事させる法律、通称ドロップアウト法が施行された世の中。大人たちの期待に応え決められたレールの上を歩くことに嫌気がさしていた七条鈴香。破滅願望を持つ彼女は自ら望み性奴隷へと堕ち元彼の目の前で飼い主である新見にアナルの初めてを捧げる。そして鈴香は、人としての尊厳を破壊してもらうために両手を拘束された状態で子宮脱するほどの激しい凌辱を楽しむのだった。 特集:
ドロップアウト 後編
| 作者 | 煌野一人 |
|---|---|
| メーカー | キルタイムコミュニケーション(コミックアンリアル) |
| シリーズ | ドロップアウト |
| タグ | 漫画 コミック誌 中出し 調教 拘束 アナル 制服 女子校生 学園もの |
| 登録日 | 2014-05-18 |
神曲のグリモワール―PANDRA saga 2nd story― 第十節 ...
オリュンポス魔法学園の図書委員長を務める有角の少女ユニコ。彼女は、全てで七つあるという魔導書を探すため、そして大切な人たちを守るために『魔導書読み』となり『魔導書』を巡る事件へと巻き込まれていく。『怠惰』の魔導書の力で学園の女子生徒を支配しハーレムを作り上げた少年ベルベロ。彼のためにシャリィやレイリィ達がWフェラやパイズリで奉仕する中、性の手解き書を読みトリップ状態になったユニコはハーレムへと加わり魔導書の浄化に成功するのだが……。 特集:
神曲のグリモワール―PANDRA saga 2nd story― 第十節 ...
| 作者 | エレクトさわる |
|---|---|
| メーカー | キルタイムコミュニケーション(コミックアンリアル) |
| シリーズ | 神曲のグリモワール |
| タグ | 漫画 コミック誌 ファンタジー 巨乳 中出し 学園もの ローション |
| 登録日 | 2014-05-18 |
アンバークォーツ
かつて仲の良かった6人の幼なじみ達がいた。彼らは互いに友情を誓い合い、固い絆で結ばれていた…筈だった。だがいつしかその交流は途絶え、やがて疎遠になってしまう。それから7年の月日が経ち、昔を思い出すこともなくなった頃…主人公は自分を慕ってくれる後輩や、クラスメートの友人達と平穏な学園生活を送っていた。そんな主人公の前に、かつての幼なじみ達が再び姿を現した時――忘れかけていた思い出が巡り、また、物語の幕が上がる。
アンバークォーツ
| 作者 | 司ゆうき あんころもち |
|---|---|
| メーカー | コットンソフト |
| シリーズ | |
| タグ | ゲーム 幼なじみ 学園もの |
| 登録日 | 2014-05-17 |








































