遥は最近バイトで忙しく、彼氏の智彦ともご無沙汰気味。久々に家に行ってみると、智彦はすっかり拗ねていた。智彦のゴキゲンを取るために、遥は今日一日智彦の好きなことをしようと提案する。智彦が要求したのはフェラ。いつも遥は恥ずかしがってしてくれないのだ。ためらいながらも、いつもとは違って強気の智彦の姿に遥はちょっとドキドキ。智彦は遥に恥ずかしいポーズを取らせて下着をめくり、アヌスに舌を這わせる。
放課後奴隷倶楽部には、トイレ当番と呼ばれる役回りがある。男性用のトイレで『ご主人様』にご奉仕をするといったもの。今日のトイレ当番はさやか。きわどいスケ下着に身を包み、男子生徒を笑顔で出迎える。教室などでの奉仕と違う感覚、独特の卑猥な臭気、興奮気味の『ご主人様』たち、そして信じられないほど下品な言葉を垂れ流す自分。そういったものに、さやかは少しだけはまっている。
御手洗は自分の教え子、あかりの家に毎日通うことになった。あかりの母親は家賃や光熱費を立て替えることを条件にそれを許す。そしてあかりと御手洗の肉体関係を盾にとって御手洗を外道と罵る。学校ではあかりの同級生が急にあかりの服が可愛らしくなったことに気が付き、いじめに火を注ぐことになっていた。二人を取り巻く様々な問題の中、あかりは「痛くても苦しくても先生とたくさんつながっていたい」と御手洗を求める。
僕は幼馴染みのゆりとつきあっている。セックスのやりかたはわかっても、やる場所がない。そんなある日、ゆりがいい場所を見つけたという。それは湖の上だった。ボートで沖までこぎ出すと、周りを気にせずにHができる。まずはチ○チンを舐めてもらう。人目を気にしないで済むのは最高。ここでなら服を脱いで愛し合うこともできる。ちょっとボートの上ではやりづらいというのもあるけど、誰もいないから声を出しても大丈夫。