神軍と魔王軍が覇権を巡って争い続ける世界――。魔王軍の手に落ちた戦乙女レイアを救うべく、最強の戦乙女アリーヤは単身敵の本拠地に乗り込むが、彼女もまた囚われの身となってしまう。魔王軍騎士隊長・デュークに調教され、心も身体も淫らに改造されていく彼女だが、度重なる人外の触手による陵辱や堕ちたレイアによるハードなレズプレイにも耐え、反撃の機会を窺うのだった。しかし、さらには敬愛する大神・オーディンの娘であるヒルデガードもまた、父親への想いを利用した卑劣な催眠術にかかり、デュークの手に落ちることに。かつての仲間たちに責められ、アリーヤへの調教陵辱はさらに激化する。はたして、高潔な戦乙女は快楽にまみれてしまうのか――!?かつてファンタジー戦女神ブームを巻き起こした大人気ゲームシリーズ初のコミック単行本が登場!!


タイチとかれんは幼なじみ。タイチがいつまでもチビなのに、かれんは背も高く胸なんか立派な巨乳。普段はチビ、バカと口げんかする仲だが、今日のかれんは言い過ぎたと言って、パンツを見せてくれる。見られているうちにかれんのアソコはじんじんしてどんどんヘンな感じになってくる。タイチに指でいじられると、すごく気持ちいい。気が付くとタイチはオナニーを始めていて……。
はるかは、一人で淫魔と闘っていた。メイの励ましの言葉を脳裏に浮かべ、激しく攻撃しながらも景子たちを守り抜く。淫魔の体内には村正もいるので、それをよけながら、形状変化合金で淫魔の巨体を地面に縫いつけることに成功した。その時、爆炎の中から景子と千里が出てくる。脱出に成功したのだ。メイも駆け付け、淫魔への攻撃はクライマックスへと向かってゆく。
人気声優、ゆかのお兄ちゃんはオタクで妹が好きな童貞。今日もゆかが出演したエロゲーでヌいていたところを、ゆかに見つかってしまう。ゆかのことが好きということをお兄ちゃんは必死になって否定するが、ゆかに手コキされるとチ○コは固いまま。好きな相手じゃなかったら射精しないはずだと言って、ゆかはフェラを始める。正直にゆかのことが好きだと言えばおクチよりもキモチイイところで射精させてくれると聞き、お兄ちゃんはとうとうゆかへの気持ちを打ちあける。