受験生の孝之に両親が手配した爆乳家庭教師・エーコは、エロエロなおねえさま!勉強中も谷間を強調してきたり、ヤラシイ英文法を教えてくる、、、もしかして、ヤ、ヤれるのか?と思いつつ、期待に股間を膨らませていると、いきなりベロチューをされ、股間を握ってきた!ガマンも限界になった孝之のアレにえーこ先生は手を使ってこすり始める。次は「保健体育の授業よ」と言うエーコに孝之の股間は耐えられるのか?
夏菜のカラダが忘れられず、朝から猛アタックをしてくる三井。保健室の先生を目指す夏菜は、生徒の悩み・相談に応えなくてはならないが…?優しく面倒見の良い松丸に、実習に関して相談をする夏菜だった。保健室に戻ると授業の準備をするからとカミソリを片手になんだか不機嫌な薬師寺が待っていて…!?「恥ずかしい部分が丸見えになったね」大切な部分が丸見えになって…これが授業準備って!?嫌な予感しかしないよーっ!そして始まる恥かしすぎる公開授業…!?
俺は小さい頃から施設で育ち、その間ずっと里親を募集してきた。しかし、なかなか縁に恵まれず、ぼちぼち自立して生活しようか?…そんな年齢になって初めて、ある母娘が現れた。「私達あなたの里親になりたいの」『何を今さら。』そう思いながらその母娘の写真を見た。見た瞬間俺は凍りついた。なんとこの母娘おっぱいが大きい。そう俺は根っからのおっぱい好き。血がつながらないとは言いながらも家族は家族。いやらしい事を考えて良いものなのか?俺は悶々としながらも、つい里親の申し入れを受けた。おっぱい母娘との共同生活。さりげなく誘われる淫靡な光景。俺は…たまらなく…我慢できなく…そして、そこから俺の遠親相姦な日々が始まった
【フルカラー45ページ】柊則之は、とある有名私立学園の学園長。ある日、放課後の学園内を見回っていると、空き教室から聞きなれない物音がしてくる。不審に思いこっそりと覗くと、濃厚なレズシーンが目に飛び込んで来た。一人は学園でも上位の成績優秀な娘・小野寺香織、もう一人は、学園一の美人女教師・永澤久美子。その二人が放課後の学園内で、レズ行為をしている……。驚き、そして同時にえも言われぬ高揚感を感じるのだった。後日、学園長室に小野寺香織を呼び出す。「最近、成績が落ちているんじゃないのか?その理由はこれかな?」と、モニターに久美子とのレズシーンを映し出す。突然の呼び出しに不安を感じていた香織は、あまりの状況に絶句してしまう。「学園一の才女が、こんないやらしい事を学園で随分としているものだな。」もう止めてと懇願する香織を無視し、様々なシーンを見せつけ続ける柊。「こんな事を学園でしているならば小野寺さんは退学…教師である永澤さんにも辞職してもらうしかないね。」大切な久美子先生にまで被害が及ぶと知った香織は、ついに「私はどうなってもいいから久美子先生だけは助けて!」と懇願してしまう。柊は香織に言わせた言葉にほくそ笑みながら、ソファーに深々と座り足を広げ、「では、香織さんの誠意を見せてもらおうか……意味は分かるよな?」逡巡しながらも、小さく頷き柊の足元に座りこむ香織。やがてズボンのファスナーを降ろし、柊のモノを取り出し……