主人公…男の部屋で、男友達とその彼女3人で酒を飲み交わしている。酔って帰るのが面倒になり、友だちはそのまま寝てしまう。急に友だちの彼女は淫乱になり、主人公に迫ってくるのだが…
発育が良くて可愛い見た目が仇となってクラスの女子から僻まれ孤立している可哀想なヒロイン。イケてない男子3人組と仲良くなり始めてからは風当たりが弱くなってきたけど、男子達との関係も少しずつ変化していったのだった。
別れたカップルを狙う変態中年サラリーマン…女子校生好き。公園でケンカ別れしたJKを言葉巧みにホテルに連れ込み、彼女の気持ちも高ぶらせてエッチに突入!巨乳キャラが得意の人気作家お久しぶりの作品。
【フルカラー44ページ】「ウチの旦那はホントにダメ。もう3年くらいセックスしてないもの」「そんなに?亜希さんのところは大変だね」堤野亜希さんと衣原さなえさん。俺が住んでいるマンションのお隣さんだ。盛り上がるふたりの向かいで、縮こまっている俺。どうして人妻の性事情を、赤裸々に包み隠さず聞かされているんだ…!?興味津々に聞くわけにもいかず…お陰様で、自分の部屋だというのに肩身が狭くて仕方がなかった。「ねえアンタ……最近、セックスしてる?」「まだ若いんだもの。エッチなこと、沢山したいですよね?」って…「あ、亜希さん?どうしてジリジリと間合いを詰めてくるんですか?」亜希さんは、俺の言葉を無視してさらに近寄ってくる…って近、近いっ!?とっさに離れようとした俺を逃がさないとばかりに、亜希さんが俺の腕を掴む。あ、いい匂いだな…。そんなことに気を取られている隙に、亜希さんはその唇を俺の耳に寄せた。「ねえ……今から私たちと、しない……?」え……?い、いったい何を…?なんて驚く暇もなく、今度は背中に柔らかくて温かい重さが――さなえさんが、乗ってきた。「ダメ、ですか……?私たちじゃ……嫌?」