雨もまばらな東京の6月下旬。放課後の休息も束の間、2人の殺し屋女子校生は青山のカフェテラスで乱射事件に巻き込まれる。犯人を追う2人だったが、その先には国際会議の影に隠れた陰謀が蠢いていた…殺し屋女子校生シリーズ第2弾、「JOBKILLER2」モノクロコミック52ページとカラーイラスト12ページを掲載。
3年前、ある弱小暴力団の長である父親を殺された日向夏璃(ひゅうがなつり)は、自らもその身を追われる。そこを幼なじみの王居殿美波(おういでんみなみ)に助けられる。彼女は関西最大規模の暴力団「神戸菱海会」会長の娘で、夏璃はその身をかくまってもらう代わりに美波の用心棒として育てられることになるが・・・殺し屋女子校生シリーズ第3弾、「JOBKILLER3」モノクロコミック24ページとカラーイラスト11ページを掲載。
合法○○○となってしまった白雪葉果菜ちゃんのお話です。前編・中編・後編の三部構成で本文計100Pの作品です。
想いを寄せる巨乳美少女達を一人残さずしゃぶりつくしてしまえっ!主人公・内海真一は自らにまたがる金髪の少女の艶容につばを飲み込んだ。会社をサボって落ち込んでいたはずの自分がこんな状況にある理由は分からないが、目の前の少女が「今の」自分に好意を持っていることだけは知っていた。なぜなら、見ていたから。自分…いや、この身体の本当の持ち主であった●●と、周りを囲っていたこの美少女とのやり取りを。どうやって入れ替わったのかは分からないが、その場を見て劣情すら抱いていた真一がこんな状況にガマンなどできるわけがない。吸い寄せられるようにその大きな乳房に触れた真一は、そのまま少女を押し倒した。※本作品は原作者の協力により制作しました。