お兄様のところにイモウトの愛莉が花嫁修業に来て数週間。最初は見た目重視だったのが、家事を万端こなせる実用型を経て今はHな新妻さんに。今日はずっとフェラをしている。お兄さまがもう入れたいと言っても、「今日こそお口でイってもらいます」と言って小さな唇を離そうとしない。もう限界なお兄様は、自分の手でしごきながら先っちょだけ舐めさせることに。ようやく口の中に出すことができたけれど、今度は愛莉のほうが我慢できなくなってしまって……。特集: コミックRiN特集
僕の同級生、天野はいつも男の子と遊んでばかりいるような子だった。それは成長してからも相変わらずで、ついたアダ名は『ジャイ子』。誰も、本人ですらも女の子だと思ってなかった。もちろん僕もそうだったのだが、ある日天野は僕の彼女になった。告白されてあまりよく考えずにOKをしてしまった僕だが、天野のほうは周囲のからかいを気にしているようだ。そんな天野を僕は自宅に誘った。服を脱がせると、天野のムネはちっちゃいのにすごく柔らかく、気持ちよさげな表情が可愛くてたまらない。特集: コミックRiN特集
ミッチこと道場先生は、担任している女生徒、水瀬に手を焼いている。今日は、彼女はビキニの水着で登校してきた。さらに他の生徒の前で「ロリコンで童貞」とミッチを笑い物にまでする始末。生徒指導室に呼び出されて叱られても水瀬は平気。ミッチーの膝の上に乗って甘えてくる。実はミッチーはロリコンだけど童貞ではない。以前水瀬に無理やりされてしまっているのだ。「ミッチーのチンポしゃぶりたくなっちゃった」という水瀬を怒鳴りつけるが、もちろんミッチーに選択権などない。特集: コミックRiN特集
椎ノ葉のお兄ちゃんは、料理もできないしだらしなくていつもお母さんに怒られてばかり。椎ノ葉が夕飯の用意をして帰ると、食事前だというのにカップ麺なんか食べている。しかもエロ本なんか買ってきて、こんなお兄ちゃんは躾をするしかない。今日はちょっと厳しめに責め立てることに。黒ニーソで足コキされるとお兄ちゃんは、先っぽをピクピクさせて今にもイきそう。「ダメな上にヘンタイ」と罵られても言いかえすことができない。視線は椎ノ葉のおまんこにくぎ付け。特集: コミックRiN特集