便所飯、それは学校や職場での昼休みにトイレで食事を摂る行為を言う。僕がいつものようにトイレで弁当を拡げようとしていると、そこに突然少女が現れた。いろいろ問いただそうとしても、今日は誰ともしゃべってないから声が出ない。少女は「作られてから」9年だという。そして僕のことを小学生の頃から知っている、とも。謎だらけの彼女は僕を励ましに来たらしい。服を脱いで「私を食べてください」と申し出てきた。
とうとう浜辺で真砂くんとセックスしてしまった優香。だが、彼女はまだ告白もできていないのだ。おまんこを見せるのは恥ずかしくもなんともないのに、好きと言おうとするとあがってしまう。ようやく気持ちを打ちあけると、真砂くんは順番がめちゃくちゃだと笑いながらも優香と付き合ってくれると約束した。それからというもの、二人は毎日エッチ三昧。学校の校舎はもちろん、公園でも優香の部屋でも。真砂くんに深く入れられると気持ちいい、でも、これは本当に現実?
佐倉こととねは専門学校のフィギュア科に通う少女。人形作りが大好きなのだけれども中々上手になれない。そんな彼女の家に、海外赴任している父からの紹介で絶人がやってきた。傍若無人な彼だが、造形師としての腕は確かでありこととねに教えるが…愛とエロスの秘密の講義が始まる。