湯〜っくりシてね (9)
- 作者
- 板場広志(板場広し)
- メーカー
- 竹書房(ナマイキッ!)
- シリーズ
- 湯~っくりシてね
- タグ
- 漫画コミック誌和服
- 登録日
- 2011年9月6日
寝取り寝取られ女の戦い。母との禁断のセックスこそ至高。
ウチは祇園生まれの祇園育ち、舞妓の修業中どす。せやさかい幼なじみの彼氏がおっても、最後の一線だけは許しておへんのどす。水揚げまでは生娘、これが花街のしきたりどすさかいな。せやけど…ウチには双子の妹がおるんどすけど、これがまぁ今どきのJK言わはりますのん? 男遊びが激しうて…しかもウチの彼氏を狙っとったんどす。ウチの振り袖を着て、ウチのフリをして、ウチの彼氏を誘惑して…駆けつけた時には、もうアレの真っ最中!? イヤ〜ンもうっ…ウチにも…ウチのオメコにも挿れておくれやすぅ〜!
夫に先立たれてからは未亡人の私が一人で、この老舗旅館を守ってきました。でも限界。経営再建のため、このカラダ汚す覚悟を決めました。でも……ちょっと怖い。だってずっとシてないから、心では拒んでもカラダが勝手に反応してしまうかも。いやらしい中年男の愛撫にも淫らに悶えてしまう自分が怖いんです。ところが…融資の審査に訪れた信用金庫の支店長サンは意外にも若いヒト。こんなウブな男性なら私の拙い色仕掛けでもなんとかなるかも。恥を忍んで若女将みずからの女体盛り、どうぞ召し上がれ