コスプレメイドはオカズ扱いがお好き
オリジナルメイドさん二人目~!メイド経験の無いむっつりドスケベのお友達を連れてきました~!むっちむちのオカズボディをオカズ扱いしてあげると発情しちゃう真性Mオンナちゃんです!性処理メイドとはどういう立場なのかたっぷり教えてあげてください!■作品仕様同人誌の電子版です。本文16p、ファイル数15(見開きページ含む)エロページ10p
- 作者
- 藤屋本店FANZA
- タグ
- 同人メイド成人男性乳首・乳輪おっぱいフェラコスプレ巨乳コミケ97
- 登録日
- 2020年1月24日
オリジナルメイドさん二人目~!メイド経験の無いむっつりドスケベのお友達を連れてきました~!むっちむちのオカズボディをオカズ扱いしてあげると発情しちゃう真性Mオンナちゃんです!性処理メイドとはどういう立場なのかたっぷり教えてあげてください!■作品仕様同人誌の電子版です。本文16p、ファイル数15(見開きページ含む)エロページ10p
シリーズ新刊2本同時配信を記念して2020年2月19日まで早期購入特別価格で配信しています。(メイド娼館の日常シリーズ)番外編です 33ページモノクロ漫画作品 シリーズものですが単話で楽しめる構成内容になっております--------------------------■あらすじ夫の借金返済を助けるために夫婦同意のもとプレイメイド(娼婦)になったいづみ類まれない名器とスタイルで評判はうなぎのぼり連日すけべな客たちがそのマンコにナマチンポをツッコんで射精してやろうと行列ができるいつのまにかメイド娼館でナンバー3のポジションとなり人気も不動のものにその一方で、自分のために他人に抱かれ続けている妻を思う夫の、その気持ちの複雑さは計り知れない「僕の大事ないづみに……客たちが金さえ払えば中出しできるなんて……!」ある日、いづみはメイド娼館でネットナマ配信インタビューを受けることに風俗体験レポートで有名な動画配信者タマキンがそのプレイを実況中継するのだ「ということでね、すごく具合がいいマンコっていうのが本当なのか試してみたいと思います!」ギンギンに太くなった勃起を見せつけ、いづみにそれをシゴかせるタマキンは遠慮容赦なくいづみに質問とチンポを深くツッコミまくって掘り下げる「大きいチンポが好き? これ好き?」その猛烈なピストンと質問の嵐に押し負けて娼婦である自分のこと、これまで夫には語ったことがない客の話、そして言ってない本音を漏らしてしまう……「硬いチンポ……っ、……好きっ」「うっひゃひゃ、あんたマンコはチョロいなあ~」--------------------------番外編ですのでシリーズを読まずにもお楽しみいただけますがシリーズ上の時系列で言うと「その2・キモい客福本編」と「その3・ドSの客河合編」のあいだになります------------------メイド娼館の日常シリーズ
血の繋がらない兄と妹の緊縛調教恋愛ものです。メイドさんとのレズプレイや3P等もございます。どうかよろしくお願い致します。
ひょんなことから催●が使えるようになったおじさんが好き勝手するさまを追っていくCG集の続編今回はメイドさんも登場、さらに年末にはあのビックイベントにも・・・・総勢人数20人のキャラクターが登場一人一人に立ち絵&エロシーンあり良ければホームページものぞいてみてください掲載内容基本CG 20枚+立ち絵テキストあり 67枚テキストなし 67枚
このCG集は続きものです。体が女になってしまった男が、娼館で娼婦としてカネを稼いで、男の体に戻ろうとするが、女の体の快感に負け、屈服する物語です。◆あらすじ◆シーン1 「性の目覚め」前回、女の体で初めてセックスを体験してから、体の感覚がおかしい。指で軽く触れるだけで、ゾクゾクとした快感が体を流れる。一度始めてしまったオナニーは、絶頂するまで指を止めることが出来ない。イッても欲情が止まることはなく、俺はこの日、自分で男に跨がり、腰を振り続けた。シーン2 「脱走」このまま娼館に居ると、本当に自分が自分で無くなってしまうという恐怖で、俺は脱走を決意する。カネは別の方法で集めりゃいい。だが、この館で働く女の体には、脱走防止用のプログラムが書き込まれていた。シーン3 「懲罰」脱走に失敗した俺は、館から重い罰を受ける事になる。脳と体の神経を書き換え、同時に快感信号を与え続ける拷問。その快感地獄に、俺は泣き叫び、許しを請うことしか出来なかった。シーン4「仕上げ」改造した俺の体の仕上がり具合を確認するため、館の人間に犯●れる。男の脳に、何杯も増幅された女のあらゆる快感が流し込まれる。快感の釘が脳に突き刺さるような、認知不可能の絶頂。精神と肉体の完全な屈服。シーン5「終わり」心の表層では、反抗の思いを捨てていないフリをしているが、体も脳も、心の奥底でも、あらゆる意味で、自分がもう元に戻れないことを本能的に認識していた。