PRIVATE LESSON
ちょっと昔のスト〇女の薄い本。OVA「アルンヘム」ネタ準拠です。リーネチャンが無知なユリウスに性のお勉強を施そうと頑張ったりおもらししたりします。最初は恥ずかしがっていますが、のちにだんだん楽しくなってきて責めの姿勢に転じていき、最終的には(アナルで)食べます。
- 作者
- Peθ
- タグ
- 同人羞恥男性和姦おもらし三つ編みパイズリアナル●●●巨乳ネコミミ成人
- 登録日
- 2020年6月19日
ちょっと昔のスト〇女の薄い本。OVA「アルンヘム」ネタ準拠です。リーネチャンが無知なユリウスに性のお勉強を施そうと頑張ったりおもらししたりします。最初は恥ずかしがっていますが、のちにだんだん楽しくなってきて責めの姿勢に転じていき、最終的には(アナルで)食べます。
父が出張でいない家は息子と母にとって楽園。すっぽんぽんになってセックスし放題。文字数は約2200字息子目線。
仇討ちのために冒険者パーティーに入った神官なりたての●●●が仲間たちに犯●れる話です。着衣のままでイラマチオとアナルがメインです。全28ページ(内、漫画25ページ・あとがき・表紙・表紙文字なし)
ツイッターでやっていた「いちにちいち●●●」という企画で描いていたエッチな●●●イラストをまとめました。ファイル形式:jpg
普通の人の何十倍も敏感で感じやすい体質のお姉ちゃんが、ひょんなことから弟とエッチしてしまい、最初は抵抗していたのに、彼氏がいるのに浮気生チンポで本能のままにズボズボパンパンされまくる背徳セックスが気持ちよすぎてイキまくってしまい、何度も中出しされてしまうお話。「カ、カズくん!?ダ、ダメだよッ!私には彼氏がいるのに…!」望月 詩織(もちづき しおり)には、とある悩みがあった。それは、自らの特異な体質によるものだった。昔から人一倍敏感肌ではあったが、思春期に入ってからも敏感さは強まるばかり。初めて男の人を心から好きになり彼氏も出来たが、指が触れ、手を握るだけで詩織は毎回パンツをぐっしょりと愛液で濡らしていた。(こんなのバレたら…絶対カレに引かれちゃうよぉ…)詩織はいつも必死に自らの体質がバレないように取り繕っていた。そんなある日、放課後にいつものように彼氏と屋上で談笑していると…「詩織…オレもう我慢できねぇよ…!」そう言って彼氏は詩織を抱きしめ唇を重ねる。もう付き合って三ヵ月にもなるのに未だに二人の最大のスキンシップは手を繋ぐだけ。行為が遅々として進まぬことで彼もすでに限界だった。唇を大きく開け、舌がねじ込まれる。その瞬間、体中に雷が駆け抜けたかのような快楽の奔流が迸る。「あッ…だめ…ッ!!」そう言って彼氏を突き飛ばすようにして逃げ出す詩織。「はぁ…っ…はぁ…っ…はぁ…っ…あぶな……かった…っ…」詩織の両の太ももからは愛液がだらだらと伝い落ち、すでにパンツのみならずソックスまでもがぐっしょりと濡れていた。「それじゃあ詩織、一輝(かずき)のこと頼んだぞ」「うん、いってらっしゃい!」翌日。共働きの両親は弟の一輝を詩織に任せ、出張に飛び立っていった。「――はぁ…昨日のカレ…すごかったな…」自分の唇を指でなぞりながら、うっとりと呟く詩織。愛しい彼の柔らかな唇の感触、あのいやらしい舌と唾液の感触…。思い出しただけで詩織の股は強く疼き、甘い蜜が溢れ出る。「あぁ…本当はもっとカレとエッチなこと、したいのにぃ…」誰もいない自分の部屋で、詩織は完全にメスになった顔で艶めかしくそう呟いた。夕食を終え、リビングのソファに腰かけて弟と一緒にテレビを見ていても、その疼きは一向に治まらないどころか、じんわりと強くなり続けていくようだった。…また、またあの感触を味わいたい。頭の中がそれ一色で染まった詩織の口から思わず出たのは。「――ねぇ…カズくん…キスって…したこと…ある…?」「えっ…?」この時は、ちょっとした冗談半分だったのに…。私、もう…戻れない…。◯基本絵:18枚◯文字あり差分:173枚〇文字なし差分:88枚◯PDF同梱◯シナリオ:どーじま(ヨダカパン)◯サークル名:ヨダカパン◯お問い合わせ先:yodakapan@gmail.com