友達とHするのは悪いこと?
セックスの気持ちよさを覚えてしまった虎太くんと蓮斗くん。「おしりでイく気持ちよさを虎太くんにも味わってほしい」と思った蓮斗くんは、初めて虎太くんに挿入するが…。20ページの作品です。
- 作者
- 六情デイズ
- シリーズ
- 友達とHするのは悪いこと?
- タグ
- 同人成人ボーイズラブショタフェラおもちゃラブラブ・あまあま日常・生活女性
- 登録日
- 2019年4月26日
セックスの気持ちよさを覚えてしまった虎太くんと蓮斗くん。「おしりでイく気持ちよさを虎太くんにも味わってほしい」と思った蓮斗くんは、初めて虎太くんに挿入するが…。20ページの作品です。
ストーリー 「この家か。」一般的な大学生である俺は、友達の紹介で家庭教師のバイトをすることにした。今日は初めて俺が受け持つ生徒の家に向かっている途中である「いい子だといいな」そんなことを思いながら軽く深呼吸をして玄関のチャイムを押す・・・。そんな気楽な気分ではじめた家庭教師生活生徒である麻衣ちゃんの「もしかしてセンセーって童貞?」この一言から始まる二人だけのイチャラブ授業小生意気な女子○生が挑発してくる6日間の物語・作品情報基本CG15枚+立ち絵差分込みの総ページ数242枚・シチュエーション手コキ・フェラ・正常位・バック・気上位・オナニー etc...・画像サイズ1600×1200ピクセル
俺は、バイトで稼いだ少ない稼ぎを、パチンコに費やしてしまうような、うだつの上がらない男だった。このままだと一生底辺だ。焦った俺は、ヤクザ者になるしかないと決意し、闇金で働き始めた。水が合ったようだ。俺を見て怯え、頭を下げてくるやつらを見るのは楽しかった。しかし、調子に乗った俺は債務者の妻に手を出してしまい、社長の怒りを買うことに!やばい!逃げなきゃ!俺はその人妻を引き連れて逃亡生活をするハメになる。やがて俺と人妻の間には愛が芽生え、愛と欲望にまみれた隠匿生活が始まる!風俗でもない、レ○プでもない、思い思われるセックスがこんなにいいなんて――※本作品は原作者の協力により制作しました。
●タイトル:淫穴な少年●内容淫乱でマゾ性の強い少年が、・フェラ・飲精・身体拘束・輪ゴムによる性器縛り・腸内射精・口内射精・ディープ・スロート・失神メスイキ・誘惑・甘えをしたりされたりする、表紙込み全61ページのコミック作品です。●あらすじ深夜の公園で出会った色白の(どう見ても少女な)少年。図々しくも風呂を貸せという。仕方なく家に連れていき、風呂に入れて汚れた服を洗ってやった。そして、少年はそのお礼に『いいこと』をしてくれると言うのだが・・・。「こいつかなり経験豊富だな」、そう思ったオレは、少年に過去の性体験を聞いてみた。だが、それが凄まじ過ぎてオレはすっかり理性が飛んでしまった・・・。●要注意当作品は、以前別サークルである’サークルikadon’にて『メスイキよゆーの男の子が僕の家に本当に着いてきちゃったお話』というタイトルで販売されていたものを・タイトル変更・加筆修正を加えたものです。過去にサークルikadonの該当作品を購入された方は、絶対に購入されないよう何卒ご注意の程をよろしくお願いいたします。なお、本作品には女性は一切登場しませんので、そちらも合わせてご注意ください。
爆乳な先輩にパイズリされてお口でも愛撫されてそのまま精子をごくごく飲まれます。3DCGによって描かれた迫力のおっぱい!パイズリ好き、お姉さん好き、ごっくん好きにはお勧めです。--総ページ数--文字あり版、文字なし版、それぞれ51枚※サイズは1920x1080のフルHD。※パイズリのみです。制作:桃山工房