ドM男のふたなりチンポでこんなことされたいがここにある!第壱拾参弾はヤンキー娘の鮫島沙耶の逆アナル。第壱拾四弾は清楚系●●の佐々木志保の兜合わせ。●あらすじ〈Vol.13〉放課後の空き教室に今日もボクは鮫島さんから呼び出されていた。「よぉ!待ってたぜ、ボク」「さ、鮫島さん……」そこにはスカートとパンツを脱いでビンビンにチンポを勃起させている鮫島さんがいた。「へへっ…ほら、早くこっち来いよ」鮫島さんはボクを引っ張り寄せるとボクの服をひん剥き始めた。全裸の恥じらいと、鮫島さんのビンビンのチンポを見てしまったボクのチンポもガチガチに勃起していた。「はあぁ~…ボクもチンポビンビンじゃねぇか 今日もいっぱいケツの穴ほじくってやるからな」「は…はい… ボクのやらしいケツマンコ、女の子にしてください」机に寄りかかり、ボクはお尻を鮫島さんの方へと向けて言った。「エッロ、お前スケベすぎるから あたしのチンポビンビンになりっぱなしだぜ」鮫島さんのガチ勃起チンポがボクのお尻の割れ目をスリスリと擦り……〈Vol.14〉「う~、漏れちゃうよぉ…」放課後、補習授業が終わり、おしっこを我慢していたボクはトイレへ駆け込んだ。そこでボクはとんでもないものを見てしまった。「えっ!?さ、佐々木さん…!?」そこにはクラスメイトの佐々木志保さんがいた。しかし、なんと彼女の股間はもっこりと膨れ上がり、それをシコシコしごいていたのだ。「あら、ボク君じゃないですか。 はしたないところをお見せしてしまいましたね」「さ…佐々木さん…ち…チンポ…!?」「んふふっ、私両方ついてるんですよ」そう言って見せたキンタマの裏には確かにおマンコがあった。両性具有、ふたなりという奴か。そ、それにしても清楚な佐々木さんにあんなチンポが…「あら、ボク君おちんちんがビンビンですよ」「えっ!?あ…こ…これは…」佐々木さんはボクに近づくとチャックを開け、ボクのチンポを弄り出した。「ふふっ…これじゃ外に出られませんね。抜いていかないと……」佐々木さんのチンポがボクのチンポに迫り……●内容本編12ページ
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- 作者
- 夜ノヲカズ食堂
- シリーズ
- ふた×ドM男
- タグ
- 同人制服男性着衣不良・ヤンキーワイシャツ放尿・お漏らしアナル中出し学園ものお嬢様ふたなり成人
- 登録日
- 2021年5月17日