【無料】えぶぁん26.5 5
迫りくる「壁」に対抗するため、綾波は3人が一体化しなければならないと言う。 納得できない明日香であったが、実は綾波としん君のセックスの盗み見や自分のオナニーすら綾波の手の内であり…
- 作者
- すたじお・ぱふぇ
- シリーズ
- えぶぁん
- タグ
- 同人オナニー放尿・お漏らしシリーズもの男性成人
- 登録日
- 2021年4月30日
迫りくる「壁」に対抗するため、綾波は3人が一体化しなければならないと言う。 納得できない明日香であったが、実は綾波としん君のセックスの盗み見や自分のオナニーすら綾波の手の内であり…
バイトで遅くなってしまい、夜遅くにえっちな女の幽霊が出るという噂の公園に来てしまった八道 藍太(やみち あいた)はクラスメイトの鷹丘 依空(たかおか えそら)に遭遇した。彼女は口止め料としてえっちなことをしてきて…オリジナル漫画24p
ドM男のふたなりチンポでこんなことされたいがここにある!第拾壱弾は先輩OLの藤原咲乃の逆アナル。第壱拾弐弾はヤンキー娘の鮫島沙耶のおしっこ&逆フェラ。●あらすじ〈Vol.11〉「ふふっ…じゃあとっておきのケンシュウをしてあげるわ。 これをやれば営業でも先方様の心を確実につかむことができるわ」「すごい…そんな方法が……」「じゃあ…まずはネクタイをこうして……」そういうと先輩はボクの目をネクタイを巻いて覆い隠した。「あとはこう寝そべって股を開いて……」前が見えないボクの体を先輩が動かして股を開くように座らされた。今僕はM字で股を開いている、そして目隠しもされている。なんだかとてつもなく興奮してきた。ボクのチンポはこの恥ずかしい恰好により、いまだかつてないほどビンビンに勃起していた。「はぁ…すごくエッチよ、ボク君。 こんなやらしい恰好で迫られたら先方様もひとたまりもないわ……」「ほ…ホントですか、先輩…」「ふふっ…じゃあ、本番のケンシュウに行くわよ」「せ…先輩…?」先輩のカラダがボクに触れると、肛門に濡れるような感触が来た……〈Vol.12〉塾の帰り道、すっかり暗くなってしまった通りをボクは一人とぼとぼ歩いていた。今回の模試も出来が微妙で悩んでいた。ふと横を見ると壁に向かってジョボジョボ音を立てている人影があった。しかしその人影はボクの見覚えのあるスカジャンを着ていた。「えっ…?」思わず声を上げてしまったボク。人影がこちらをに振り返った。「あん?なんだよ、ボクじゃねぇか」その人はなんとボクと同じクラスの不良娘『鮫島沙耶』さんだった。「さ…鮫島さん…こんなところで何してるの?」「見りゃわかんだろ。立ちションだよ、立ちション 急に催しちまってよ」「え!?」ちらりと見えた彼女の股間からあってはならないものが見えた。チンポが生えていたのだ。驚愕してボクはその場に転げ落ちた。「さ…鮫島さん…!?お…男…!?」「ああ?てめえ、こんな美人のいい女捕まえて男とは何だよ。 ふたなりって言ってチンポもついてんだよ」キンタマをまくり上げた彼女の股間には確かにおまんこがあった。「てめえのせいでションベン止まっちまったじゃねぇか! 責任取ってもらうぜ」そう言って彼女のチンポはボクのあんぐりと開いた口を捉えていた。そして彼女の亀頭から小便がほとばしり……
前作、「寝取られ性癖」をもつ夫・康弘(やすひろ)は妻・千尋(ちひろ)を千尋の元カレへ貸し出した。1回の約束だったが、千尋自身から2回目の貸し出しを提案してくるなどどんどん淫らに変化していく妻を見て不安と興奮を覚えたが結果的に夫婦の絆は深まり貸し出しは終わった…はずだった。しかし、その一部始終を近所の人に目撃されており「近所の人にバラされたくなければ…」その単純かつ効果的な脅しに屈し、千尋は康弘に内緒で関係を持ってしまう。なんとかこの関係を終わらせようとする千尋だが、その条件としてSEX旅行を持ち掛けられこれで終わるならと頷いてしまう。旅行先で繰り返される絶頂、その快感に負け千尋は次第に自ら求めるようになってしまい旅行終了後も関係を継続してしまう…そして浮気相手は脅してきた人だけにとどまらず…――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――前回の貸し出し以降夫とのSEXではイク事が出来ず欲求不満だった千尋最初は脅されて仕方なくだったが、久しぶりに経験する絶頂の連続を前に抗うことができず…自分の「寝取られ性癖」を満たすためだけに最愛の妻を貸し出した夫に待っている結末とは…?
人違いで連れ去られてしまった子が無理やり女装させられてしまい男の娘になってしまう話です。本文39ページ