はまなみちゃんす
夕雲からの罰ゲームで最近やっと懐いてくれている浜波にちんちんを見せてしまい、謝罪するために部屋に訪ねたら致しているところを目撃してしまい、そこからなし崩しにえっちします。
- 作者
- きつねとぶどう
- タグ
- 同人制服成人少女ぶっかけ中出し貧乳男性
- 登録日
- 2020年6月17日
夕雲からの罰ゲームで最近やっと懐いてくれている浜波にちんちんを見せてしまい、謝罪するために部屋に訪ねたら致しているところを目撃してしまい、そこからなし崩しにえっちします。
ルーミアがちんちんに興味を持ったのでたまたま通りかかった里の●●●にちんちんを見せてもらうように頼み込み、なんだかんだでえっちします。
ほのぼのインモラルねこちゃん擬人化まんがです。飼い主と慎ましくも幸せな生活をしていた白猫ちゃん♂のもとに、ビッチの黒猫ちゃん♀が現れ、むりやり精通~性開発をされてしまうお話になります。男の娘・淫乱・片想い寝取られ・乳首イキ・オナバレ・窃視 等の要素があります。仕様:本編41P・カラー表紙4枚 形式:jpg、pdf執筆者:麻冬HEMP
別になりたくなかったのに「周りの男性に『自分に性的衝動向ける』催〇洗脳して搾精するタイプ」のサキュバスになってしまったかわいそうな女の子の、ある日のお話です。強●発情モードの時の気持ちと身体の乖離と葛藤をお楽しみください。・全25P(表紙etc+本編21P)+表紙文字なし差分
少女は美味しい山菜と川魚が大好きだった。少女は●●のままでいたかった。女になどなりたくなかった。少女は、目が見えなかった…。心因性のショックで失明した少女が、里子として過疎の村にやってきたのは数年前。このところ急速に膨らみつつある胸と共に、ある不安を膨らませていた。少女の身体が女になった頃、その不安は現実のものとなる。少女は大好きなおじいちゃんから村の古い因習である‘夜●●’を受けたのだ。のどかな山間の里で、女に飢えた村人たちによって日夜繰り返される淫行に、身も心も蹂躙されていく。絶望の淵で少女はいつも夢見ていた。光を取り戻した目で、いつか村から逃げ出すことを――※本作品は原作者の協力により制作しました。