種子島教授の研究室
某薬科大学研究室の種子島教授は、製薬会社の協力の下、秘密裏の最先端研究を行っていた。本日治験者としてやってきたのは、援交歴5年の少女、涼子。与えられた薬は「性交時に愛液がイチゴ風味になる」というもの。この薬のせいで涼子は昨日から切ないぐらい敏感になっている。舐めてみると味のほうはまず成功。膣内の様子を調べるために種子島教授はチ○コで触診を始める。薬効は顕著で、涼子のアソコは入り口ですでにうねっていた。
- 作者
- 片桐火華
- メーカー
- 茜新社(コミックLO)
- タグ
- 漫画コミック誌クンニ中出しセーラー服ロリ系
- 登録日
- 2010年10月21日




