調子はどうじゃ?と聞いてくる謎の老人
いつも「調子はどうじゃ?」と聞いてくる老人がいる白髪でシワの深い、気味の悪い老人だ面倒くさくて、俺はいつも「良いですよ」と流している不思議なことに、老人に会った夜は朝起きるといつも気分がいいその日、俺はやけにイライラしていたやめればいいのに、枕元で考え事をしながら眠りに就いたそしてその夜も老人は現れた「調子はどうじゃ?」といつものように聞いてきた……最後に驚きの結末を用意しました。CG付きの超短編小説です。CGは3枚、文字数は約1500字です。ファイル形式はPDFです。
- 作者
- ベシマップ
- タグ
- 同人野外ノベル
- 登録日
- 2014年3月17日




