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触囚の巫女 禁じられた姉弟触手交歓

武流は、義姉の咲耶に命じられ、毎朝恒例の御神木周辺の掃除をしている最中に木の幹につまずき、御神木にぶつかる。その衝撃で偶然にも、封印の壷を発見、その不思議な壷に導かれるままに封を解いてしまう。中から黒い霧が立ち上がり、その黒い霧の正体である古の触手神に取り憑かれてしまう。古の触手神に取り憑かれた武流は、義姉・咲耶への淡い思いと、反感が一気に増幅されていく。そこ取り憑かれた事を知らぬ咲耶がやってきて、「いつまで掃除をやっているの!」と酷く叱責、武流は、日頃から厳しい修行を強いられている咲耶に、ふつふつと怒りがこみ上げ、すると、体から分からない力が溢れる。それが触手となって状況を掴めずに困惑する咲耶の身体をその触手で絡めとるのだった…。触手に襲われる咲耶は、徐々に触手神の伝承と重なり事態を把握するが、刻既に遅く、抵抗する事も出来ずに捕縛されてしまう。武流は咲耶の秘肉の感触に酔いしれ、嫌がる彼女に構わず肉宴を始めるのだった…。

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作者
すいひ
メーカー
アメノムラクモ
タグ
ゲーム凌辱触手巨乳姉巫女
登録日
2010年9月10日

人妻秘書の裏接待〜服従契約書にサインした美人妻

取引先社長に、パイズリ奉仕している秘書・怜美。屈辱にまみれながらも、パイズリで奉仕している怜美だが、どうしてこんな事にと、思い返す…。怜美は、社長の息子で副社長である城島圭吾についている専属秘書。城島の身の回りの世話から、スケジュール管理などを行っているが、次期社長といわれている主人公を教育するために、祖父である会長より命じられて世話をしている。怜美は、非常に優秀で会長や社長の信頼も厚く、その夫も同社の優秀な役員であり、不動の立場となっている。今日も怜美に、厳しく教育されている城島は、息苦しい毎日に辟易していた。そんなある日、怜美の夫が、大きな失態を犯してしまう。進めていた商談を、自分のスケジュール調整ミスから会合をすっぽかしてしまい、緊急役員会などで、糾弾される事は間違いない為、怜美にとっても、人事ではなかった。これは利用できると思う城島は、この夫のミスを帳消しにしないか?と持ちかけられる。城島は、このクライアントは、良く知っていて、自分なら上手く取り入って帳消しにできると思うと言い、クライアントの色好みは良く知っているので、怜美を提供すれば機嫌を良くしてくれると確信していた。城島の巧みな話術で、受け入れる怜美に対し、絶対的な服従を誓うという内容の奴隷契約書を結ぶ事を提案するが、「そんなことは出来ない」といいつつも、この事態を打破できる他の方法はなかった為、怜美は契約書にサインと押印をしてしまうのだった。そのクライアントの代表者はパイズリされながら、携帯電話で怜美の夫に連絡をつけ、改めてお互い冷静に話をしようじゃないかと話し、電話越しに聞こえてくる夫の声に背徳感を苛まされる中、顔射される怜美。その後も嫌々といいながらも、契約を盾に取られる怜美に対し、勿論拒めば、さっきの電話の内容は、無しだからと念押しされ、さらなる試練が怜美に待ち受ける…。

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作者
石井彰
メーカー
アメノムラクモ
タグ
ゲーム巨乳凌辱輪姦NTR人妻OL
登録日
2010年9月17日

愛妻淫虐オークション〜借金返済に充てられて…

ある日、美紀は日課でもある夕食の買出しに出かけていた。その帰り道、黒服の男達に囲まれ無理やり車に押し込まれてしまう。やがて何故か意識が遠くなっていき、眠りに落ちる。美紀の夫は、闇賭博にはまり莫大な借金を作っており、借金の方に美紀を提供する事を承諾したのだった。そして、美紀は夫の借金返済のために女性を競売にかける淫虐オークションで見ず知らずの男達に抱かれるのだった。

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作者
川合正起
メーカー
アメノムラクモ
タグ
ゲーム人妻凌辱巨乳縛りNTR
登録日
2010年10月15日